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ネオ・ラックシステムの使用方法

標品の耐荷重を選択

耐荷重は、棚板に均等に荷重をかけた場合、1段あたり何kgまで耐えられるかを⽰しています。
実際に載せる物品の1段あたりの総重量より⼤きい耐荷重をお選びください。

また、耐荷重(商品シリーズ)ごとに商品の特⻑が異なりますので、各商品特⻑をご参考にお選びください。
なお、組⽴タイプの違いについては「タイプ別の特⻑」をクリックして確認いただくことが可能です。

ネオ・ラックシステムの使用方法1

耐荷重を選択すると、その他の選択肢が商品シリーズごとに対応する選択肢に絞り込み表⽰されます。

ネオ・ラックシステムの使用方法2

形式を選択

スチールラックには「単体形式」と「連結形式」があります。単体形式は1台で⾃⽴する商品、連結形式は単体形式に横連結するための2本⾜の商品になります。(耐荷重120kgの商品は単体形式のみとなります)

形式については「単体と連結の違い」をクリックしてご確認ください。

ネオ・ラックシステムの使用方法3

サイズ(⾼さ・幅・奥⾏)を選択

Step01の耐荷重を選択すると、選択肢が商品シリーズごとに対応するサイズに絞り込み表⽰されますので、ご確認の上お選びください。

ネオ・ラックシステムの使用方法4

耐荷重(タイプ)を選ぶことで対応するサイズに絞り込み表⽰されます。

ネオ・ラックシステムの使用方法5

⾊を選択

選択可能な⾊よりお選びください。

段数を選択

各商品2段〜13段までご選択いただけます。

数量を選択

各商品1台〜100台までご選択いただけます。

商品を検索するボタンをクリック

全ての選択肢を選択の上、「商品を検索する」ボタンをクリックください。選択画⾯下に商品が明細表⽰されます。

ネオ・ラックシステムの使用方法6 ネオ・ラックシステムの使用方法7

Step1〜7を繰り返し⾏うと商品明細に商品が追加されます。

ネオ・ラックシステムの使用方法8 ネオ・ラックシステムの使用方法9

オプションを選択する(必要な⽅のみ)

「オプションを選ぶ」をクリックいただくとオプション⼀覧が表⽰されますので、耐荷重(タイプ)・サイズ・カラーをご確認いただき「追加」ボタンをクリックください。

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サイズ・カラーをお選びいただきますと「追加」ボタンが押せるようになります。

ネオ・ラックシステムの使用方法12

追加ボタンを押す

まず、耐荷重・サイズ・カラーに間違いないことを確認後、「追加」ボタンをクリックください
その後、タイトル横の「×」をクリックいただきますと、「スチールラック検索結果」の下にオプション選択内容が表⽰されます。

ネオ・ラックシステムの使用方法13 ネオ・ラックシステムの使用方法14

内容を確認して「注文・見積リストに⼊れる」をクリック

スチールラック検索結果・オプション選択内容(サイズ・⾊・数量)に間違いがなければ「注文・見積リストに⼊れる」をクリックし、注文・見積リストより購⼊または⾒積りを⾏います。

ネオ・ラックシステムの使用方法15

タイプ別の特長

ボルトの特長

特長

  • 全ての棚板をボルトで固定するアングル棚の基本形
  • セミボルトタイプより強度が高い

おすすめの用途

  • 法定保存帳票や備蓄品など、バックヤードでの物品の長期保管に
  • 棚板の移動や増減を長期間行わない保管・保存用の棚に最適

ボルト数と組立時間

ボルト数一覧表

種類・段数 2段 3段 4段 5段 6段 7段 8段 9段 10段 11段 12段 13段
ボルト 52 60 68 76 84 92 100 108 116 124 132 140
セミボルトA 52 52 52 52 52 52 52 52 52 52 52 52
セミボルトB 16 16 16 16 16 16 16 16 16 16 16 16
ボルトレス 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0

※ボルト・セミボルトA・セミボルトBは120kgのみ
150kg~500kgはボルトレスタイプのためボルトは不要

単体と連結の違い

単体形式のスチールラック

単体形式

支柱4本

自立する基本形

連結形式のスチールラック

連結形式

支柱2本

支柱2本でそれ自身では自立しない連結専用の棚

point

連結するには耐荷重が同じで、高さ×奥行が同サイズの単体形式が1台必要

※300kgと500kgは互いに連結が可能です。

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